May 29, 2011

インプラント治療に適して人

インプラント治療は、取り外し入れ歯の不快感を感じる人、歯が抜けてしまった部分を治療するために横の歯まで削ってれたくないと思っている人、以前と同じ天然歯のような白くてきれいな歯が欲しい人に適切な治療と呼ばれます。最近では、インプラントを専門とする歯科もあるとので、ご相談見れば良いようです。
これを治療するために、義歯、またはブリッジにする方法がありますが、インプラントをお勧めします。インプラントは、入れ歯などに比べて、見た目も自然で、通常の歯のように見えます。自分の歯のように食べ物をかみ砕くことがおいしく食べるしたいので、違和感がありません。インプラントは、通常の歯と同じようにブラッシングをして耐久性を維持しましょう​​。
◎『パイの実〈カスタードバニラアイス〉』、『暑中塩飴(袋)』、『アーモンドチョコレート〈すっきりクリアミルク〉ポップジョイ』の商品特長

1.夏場に合わせ、「塩」を配合した季節限定商品です。

2.『パイの実〈カスタードバニラアイス〉』は、64層のサクサクのパイ生地の中にカスタードバニラアイス風味のチョコレートをたっぷり入れました。生地の表面には石垣島産の塩とグラニュー糖をトッピングし、チョコを引き立てます。

*ターゲットは、小学生の子供をもつ主婦層及び高校生を想定しています。

3.『暑中塩飴(袋)』は、グレープフルーツ風味のキャンディに、「アルペンザルツ岩塩」を使用したパウダーをコーティング。さらに、手軽にミネラル(ナトリウムとカリウム)補給することができます。

*ターゲットは、子供や学生とその親、外回りの社会人などを想定しています。

4.『アーモンドチョコレート〈すっきりクリアミルク〉ポップジョイ』は、石垣島産の塩を練りこんだ口どけ滑らかなミルクチョコを丁寧に焙煎したカリカリの厳選アーモンドにコーティングしたチョコレートです。アーモンドの豊かな食感と、塩で旨味が引き立ったチョコのおいしさが楽しめます。

*ターゲットは、10〜20代女性を想定しています。

◎商品概要

▼商品名
▽『パイの実〈カスタードバニラアイス〉』
▽『暑中塩飴(袋)』
▽『アーモンドチョコレート〈すっきりクリアミルク〉ポップジョイ』
▼発売日
▽2011年7月12日(火)
▽2011年7月12日(火)
▽2011年7月26日(火)
▼発売地区
▽全国
▽全国
▽コンビニエンスストア/駅売店
▼商品ジャンル
▽チョコレート
▽キャンディ
▽チョコレート
▼内容量
▽69g
▽62g
▽35g
▼価格
▽オープン価格(想定小売価格148円前後(税込))
▽オープン価格(想定小売価格168円前後(税込))
▽オープン価格(想定小売価格105円前後(税込))

■問い合わせ先■ロッテ
 TEL:0120−302−300(フリーダイヤル)

※発表日 2011年6月17日

以 上

 シャープは、リビング向けに業界で初めて(※1)14畳タイプのLEDシーリングライト「ELM(エルム)(※3)」<DL−C601V>を発売します。

 本製品は、3つのエコ機能を搭載し、照明の快適性を高めながら、最大約65%(※2)の省エネを実現しました。「エコあかリズム」は、朝の目覚めには寒色系の明るい光、夕方は暖色系のくつろぎの光など、一日の時間帯や生活シーンに合わせて自動で明るさや光の色を調節する独自の照明プログラムです。「エコ調光」は、眼の順応特性を利用し徐々に明るさを抑え、「エコセンサー」では、外光などを検知し自動で余分な明るさを抑えることで、消費電力の削減に貢献します。

 さらに、リモコン操作一つでシーンや用途に合わせて合計110通りの光の色と明るさを選べる「調色・調光機能」も搭載しました。

 当社は、家庭での節電に関心が高まる中、省エネ性と快適性を両立する新しい明かりを提案してまいります。

▼品名
 LEDシーリングライト
▼愛称
 ELM
▼形名
 DL−C601V
▼光色
 寒色〜暖色
▼タイプ
 調色・調光機能、〜14畳用
▼希望小売価格
 オープン
▼発売日
 6月17日
▼月産台数
 3,000台

◎主な特長

1.リビング向けに業界初の14畳タイプをラインアップに追加

2.奈良女子大学 生活環境学部 住環境学科 井上研究室と共同開発の「エコあかリズム」「エコ調光」と、「エコセンサー」の3つのエコ機能により最大約65%の省エネを実現

3.生活シーンや用途に合わせ、合計110通りの光の色と明るさを選べる「調色・調光機能」を搭載

(※1)2011年6月17日現在、光束6000lm以上のJIS規格シーリングローゼット(天井用配線器具)対応LEDシーリングライトとして(当社調べ)。

(※2)当社測定値。3つのエコ機能(エコあかリズム、エコ調光、エコセンサー)オン/オフの比較。

(※3)ELM(Eco Lighting Management):当社のLED照明(国内)の愛称。「人々の生活・社会に健康的で環境に配慮した明かりを創造し、提供していく」ブランドコンセプトを表現。

■問い合わせ先■シャープ<6753.T>

※発表日 2011年6月17日

以 上

 マツダ(本社:広島県安芸郡府中町 社長:山内 孝)は、住友商事(本社:東京都中央区 社長:加藤 進)と、両者の強みを生かした新たな協業事業として、成長が著しい中南米市場の事業強化を目的に、メキシコでのマツダ車の生産事業およびブラジル市場での販売事業の基本合意に達し、準備に着手しましたので発表します。

 メキシコでの生産事業については、中南米向けを中心とした小型車の生産拠点として位置づけ、車両組立およびエンジン組立工場を、2013年度の操業開始に向け、メキシコシティーの北西約250キロメートルに位置するグアナファト州サラマンカ市に建設を予定しています。新工場の生産能力は年間14万台で、「Mazda2(日本名:マツダ デミオ)」および「Mazda3(日本名:マツダ アクセラ)」を生産します。

 一方、中南米市場の中核となるブラジル市場は、2010年には新車需要が2005年比で倍増の約350万台となり、中国、米国、日本に次ぐ世界第4位の市場に発展しています。両社が取り組むブラジルの販売事業は、メキシコ工場の完成に先駆けて、2012年度より、まずは日本生産の車両を市場に提供し、メキシコ工場が完成次第、同工場からも出荷する計画です。

 マツダの山内孝代表取締役会長 社長兼CEOは「マツダは、2005年10月にメキシコ市場で販売を開始して以来、実績を着実に積み重ねており、2010年には過去最高の販売およびシェアを達成しています。その成功を基に、新興国事業について豊富な経験・知見を持たれている住友商事と協力し、今後メキシコはもとより、さらなる成長が期待されるブラジル市場を含む、中南米事業を強化していきます。また、これによりマツダが中長期施策で掲げている新興国市場のビジネスを強化するという目標を確実に達成させていきます」と述べました。

■問い合わせ先■マツダ<7261.T>・住友商事<8053.T>

※発表日 2011年6月17日

以 上

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