May 20, 2010

私の趣味はコスプレです

私は先日お見合いをした。私は今まで何度もお見合いの話を拒絶したが、今回、男性は母親からの写真を見せてくれたときに何かピンとくるものがあったのだ。実際に会ってみるとあまり良い印象を受けるの男性だった。しかし、男性では、"趣味は何ですか"と聞いて、私は"コスプレ"と答えたが、男性に惹かれてしまった。コスプレ以外の答えを用意しておくものだったのか。
昔のことだが、彼氏への誕生日プレゼントに下着を買ってくれる方がいいことがあります。男性下着を買うことができる君はあまりないですからね。興味しんしんで下着売り場をうろうろ。女性の下着とは異なり、様々な模様があり、なかなか素敵なデザインがあって、見ているだけで楽しいです。そして、どのような柄をプレゼントするとびっくりしたり、妄想するのがまた楽しかったりします。
 KDDIと沖縄セルラーは、2月24日〜3月31日にかけて、au携帯電話から参加できるキャンペーン「アニメ王決定戦」を開催する。23日、秋葉原のUDXシアターには、アニメ「魔法の天使クリィミーマミ」に扮したほしのあき、哀川翔、アニメ「これはゾンビですか?」のハルナ役を務める声優の野水伊織らが集まった。

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 「アニメ王決定戦」は、EZwebから参加できるアニメ王を決めるためのクイズ大会。無料で参加できる。アニメに関するクイズ合計1000問が出題され、最も得点の高い参加者にアニメ王の称号が与えられる。問題は、1970年代以前、1980年代、1990年代、2000年代、2010年から放送中の作品まで、各年代毎に約200問が出題される。問題の監修は、角川書店のアニメ雑誌「月刊ニュータイプ」が担当する。

 期間中、参加者の得点ランキングはリアルタイムに表示される。キャンペーンでは、これらクイズを「筆記」と呼ぶ。さらに、au携帯電話のGPS機能を利用して位置情報ゲームと連動し、移動距離に応じてポイント「アニメポイント(略称:アニポ)」が付与される「実技」も用意される。貯めたアニポを消費すると、クイズのヒントやデジタルコンテンツが入手できる。

 なお、日本全国約150カ所のアニメゆかりの場所を“聖地”として、「巡礼スタンプラリー」が実施される。聖地として設定されている場所で位置登録することで、よりたくさんのアニポが付与されるほか記念デジタルコンテンツなども入手できる。より多彩な名刺作成というヤツが発表会で聖地として紹介されたのは、「新世紀エヴァンゲリオン」の箱根湯本、「魔法の天使クリィミーマミ」の国立駅、「らき☆すた」の鷲宮神社、秋葉原のカラオケ店「パセラ」など。

 EZweb「アニメ王決定戦」のサイトから、無料登録することで参加できる。登録に際して名前と性別、アニメ歴などのプロフィールを登録する。

 UDXシアターには、アニメ王決定戦をアピールするため、ほしのあき、哀川翔、野水伊織、そして角川書店の代表取締役である井上信一郎氏が登場した。ほしのあきは自身大ファンというクリィミーマミに扮し、魔法のステッキを手に「パンプルピンプルパムポップン……」と呪文を唱えたほか、決め台詞「ほしーの♪」で得意のポージングを披露した。

 哀川翔は、子供の頃に見ていた「スーパージェッター」や「タイガーマスク」の思い出を語り、「アニメに教えられたものがたくさんある。20代まで本気でタイガーマスクになりたかった」などと話した。最近では、子供と中野ブロードウェイで限定グッズを求めて並んだりもするという。

 野水伊織は、現在放送中のアニメ「これはゾンビですか?」のハルナのコスチュームで登場。クイズに答えないと「ゾンビにする!」と迫った。今回の記者発表会ではクイズの出題を担当していた。角川の井上氏は、自前の衣装というアニメ「009」のコスチュームで登場した。同氏は、元「月刊ニュータイプ」の編集長であり、イベントではアニメネタの解説を担当した。

 発表会では、ほしのあき、哀川翔、角川の井上氏が回答者となってアニメに関するクイズが出題された。ほしのあきが全問不正解となる中、哀川翔は井上氏と並んで全問正解していた。


【ケータイ Watch,津田 啓夢】


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au携帯電話で鉄道知識を競う「クイズ鉄道王決定戦」 (2009/7/29)


 ネイバージャパンは、モバイル向けの検索サービス「NAVERモバイル」において、機能の追加などのサービス拡充を実施した。

 今回のサービス拡充により、パソコン版で提供している検索支援ツール「スマートファインダー」がモバイル版でも提供されるほか、同じくパソコン版で提供されているイベント情報の検索機能「イベント検索」、YouTubeの動画検索機能「動画検索」、画像検索のおすすめ機能がモバイル版として提供される。

 また、モバイル版独自の機能として、約25万件のモバイルサイトをカテゴリ別に検索できる「カテゴリ検索」も追加される。


【ケータイ Watch,太田 亮三】

 米Googleは22日、タブレット端末向けOSの「Android 3.0(開発コード名:Honeycomb)」について、最終版のソフトウェア開発キット(SDK)を公開した。最終版SDKのツールと統合開発環境「Eclipse」向けのプラグインが、Androidの開発者向けサイトからダウンロードできる。

 Android 3.0のSDKが最終版となったことで、開発者は最終版SDKで開発したアプリを、Androidマーケットで配布できるようになる。

 最終版SDKには、GPUによる高速描画を行うグラフィックエンジン「Renderscript」を利用するためのツールが追加。Eclipse向けのプラグインでは、ユーザーインターフェイスビルダーの機能強化などが行われている。徳島ののぼりを全文掲載


【INTERNET Watch,三柳 英樹】

【関連記事】
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