Mar 15, 2009

インターネットからのプレゼント応募

視聴者プレゼントや、読者プレゼントに応募するには、ほとんどのはがきに書いて送るが、これがなかなか当たりでした。たった50エンハジマンハドゥェ50円です。当選者の発表までのドキドキ感はあるが、ハガキを買うのも気になります、しばらく遠ざかっていました。インターネット示す入力すると、応募できて便利です。ハガキ代もかからずに使用することができます。
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 ZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN 2009」のファーストステージに登場したお酒が大好きだというグラビアアイドル、木下愛未(25)がこのほど、東京・大手町のZAKZAK編集部に来社した。

 身長163センチ、B83・W58・H85のDカップのスレンダーバディー。好きな男性のタイプは「年上でおおらかな人かいい」そう。

 テレビのオーディションで「寝たままコーラの一気飲み」と「わさびチューブ食い」をやったという木下。今風のAndroid←アプリin 開発の実態調査現在、特技を探しているという。

 「最近ゴルフを始めた」そうで「スコアは90ぐらいかな」とニッコリ。将来的には「お酒が好きなのでバーを経営したい」と話していた。

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 結婚半年で別居が報じられていた歌手、玉置浩二(52)とタレントの青田典子(43)。その原因について24日発売の週刊新潮が「治らない例の手癖足癖」と家庭内のDVをにおわせている。

 青田が玉置のもとを離れて別居しているようだ−という情報は、今月初めごろからささやかれていた。表向きの理由は「ナーバスな玉置が、曲作りに没頭するために一人になりたい」というものだが、実際はもっと深刻だという。

 「玉置さんは昨年のツアー中も精神的な不安に陥って、バンド仲間に当たり散らす場面があった。最終公演の日本武道館では復活を遂げて、すばらしいパフォーマンスを見せましたが、ゲストミュージシャンが1人欠けてました」(音楽関係者)

 青田の別居をめぐっては、石原真理が著書で指摘していたような“手癖”を心配する声もささやかれている。芸能評論家の肥留間正明氏がいう。

 「青田が玉置と結婚する、と言い出したとき、周囲は大反対した。玉置にはDV癖があったからです。『それでも私がいないとダメだから。お客様の声:機密文書・・・廃棄のを探す添い遂げたい』と一緒になった。今回の別居は、よほどのことがあったんでしょう」

 折しも、クリエイターの夫、高城剛氏(46)との離婚が取り沙汰されるタレントの沢尻エリカ(24)が週明けに会見。春先から離婚が相次ぐことになるのだろうか。

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 美人すぎるプロビリヤード選手・江辺香織(26)がこのほど、ファーストイメージDVD「美人すぎるハスラー江辺香織」(GPミュージアムソフト)を発売した。

 プロビリヤード選手の父の影響から、自らも2003年より本格的にビリヤードを始めた江辺。2007年1月にプロテストに合格し、史上最年少の女子プロとなる。その後はプロ選手として活躍するほか、その容姿からテレビ、雑誌などで「美人すぎるハスラー」として出演を果たす。2010年はJPBA女子統一ランキング全日本7位。

 DVDでは可憐なトリックショット・水着姿・ランジェリー姿など、アスリートが肉体美を魅せている。

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 覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕状が出されたタレントの小向美奈子容疑者(25)。警視庁はすでに外務省に対し小向容疑者の旅券返納命令を要請。フィリピンからの帰国、逮捕も待ったなしの状況になった。だが、ここにきて逮捕は確実でも、「起訴に持ち込めるかは不透明」(法曹関係者)との見方が強くなってきている。今風の倉庫がしたい一体、どういうことなのか。

【写真をみる】小向容疑者が激白「出頭する、実刑平気」

 警視庁が外務省に旅券返納命令を要請したことで、帰国が時間の問題となった小向容疑者。日本に降り立ったら即逮捕・起訴がこれまでの観測だったが、このシナリオに暗雲が漂いだしている。

 「現地でシャブ抜きを『した』『しない』に関わらず、渡航後に覚醒剤を使用していなければ、(期間がたっているため)帰国しても尿からは成分が検出されません。仮に検出されたとしても、フィリピン滞在中の使用では立件はできません」と説明するのは、元東京地検特捜部副部長の若狭勝弁護士。

 「尿以外に、髪の毛や爪から検出されたとしても、これらは1年以上前の使用でも反応が出ることから、犯行日時の特定ができず、これまた立件することは難しい」と意外な見解を示す。

 逮捕状が出された覚せい剤取締法違反(譲り受け)。実のところ、これもかなり弱い容疑のようだ。

 「『譲り受け』を証明するには、大相撲の八百長問題と同様、メールのやりとりといった客観的な証拠が不可欠。警察や検察がそこまで核心に迫る証拠を握っているかどうかにかかっています」

 売人とされるイラン人の証言や顧客名簿を証拠に公判を維持するのは難しく、「実際、譲り受けで逮捕されても起訴に至らないケースは多い。小向容疑者にも同じことがいえるでしょう」というのだ。

 証拠となりそうな携帯電話はすでに処分したとみるのが自然。動かぬ証拠でもない限り、「小向逃げ切り」の公算も大きい。2010年独立の巻

 現地で週刊ポストの取材に応じた小向容疑者は、きっぱりと容疑を否定し、逮捕状が出るきっかけとなったイラン人売人男性と関わりについても《(売人を辞めたいと)悩んでいる彼を見て、そばにいずにはいられなかった》などとクスリとは関係のない“関係”を誌面を借りて、ちゃっかりアピール。

 警察をあざ笑うかのように“逃亡先”のフィリピンでぬくぬくと生活を続けられるのは、こんな自信があってのことなのかもしれない。


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