Feb 07, 2010
コールセンターのスタッフは低賃金で利用できて便利だと思うのですが。
私たちの会社のグループでもコールセンターを使用しています。おそらく、非常勤の賃金で雇用することができるのがメリットだろうが、教科書に載っていない部分につきましては、まるで素人が難点ですね。が相場なのでしょうがないのだが、コールセンターで働く皆さん、教科書以外のものも関心を持って業務に従事してください。というのは欲なのでしょうかね。今では、電話代行会社も非常に増えてきました。大企業から小さなところまで様々ですが、確実に伸びている電話代行ビジネスは、電話をする女性従業員の教育がしっかりしているところでしょう。やはり女性スタッフが相手の良い電話対応すれば、そこを利用する企業はまた、同じ会社に電話代行を依頼しようとしていますので。
上海総合指数 前営業日比 売買代金概算
大引け 2736.527 5.215安 922.5億元(上海A株)
高値 2764.890
安値 2734.536
前営業日終値 2741.741 25.315安 859.0億元(上海A株)
ハンセン指数
大引け 22900.79 153.51高 556.7億香港ドル
高値 22943.85
安値 22796.13
前営業日終値 22747.28 16.50高 606.9億香港ドル
ST指数(シンガポール)
大引け 3123.70 5.05高 11.69億株
高値 3125.72
安値 3111.96
前営業日終値 3118.65 5.56高 12.55億株
KLSE総合指数(クアラルンプール)
大引け 1540.94 7.37高 8.00億株
高値 1543.63
安値 1538.35
前営業日終値 1533.57 1.45高 7.67億株
SET指数(バンコク)
大引け 1065.45 9.91高 268億バーツ
高値 1070.49
安値 1064.03
前営業日終値 1055.54 8.70安 223億バーツ
総合株価指数(ソウル)
大引け 2091.91 56.04高 2.92億株
高値 2094.35
安値 2056.49
前営業日終値 2035.87 25.89安 3.42億株
加権指数(台湾)
大引け 8788.40 61.31高 873.3億台湾ドル
高値 8807.08
安値 8751.52
前営業日終値 8727.09 29.52安 892.7億台湾ドル
総合株価指数(ジャカルタ)
大引け 3814.816 34.654高 4.46兆ルピア
高値 3818.457
安値 3780.347
前営業日終値 3780.162 5.781安 4.01兆ルピア
総合株価指数(マニラ)
大引け 4230.56 39.58高 N/A
高値 4241.96
安値 4205.80
前営業日終値 4190.98 36.10安 N/A
SENSEX指数(ムンバイ)
大引け 18044.64 197.40高 2.18億株
高値 18072.61
安値 17862.88
前営業日終値 17847.24 164.73安 2.47億株
ベトナム株価指数(ホーチミン)
大引け 398.04 11.68高 N/A
高値 398.04
安値 371.03
前営業日終値 386.36 16.23安 N/A
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<中国・香港株式市場> 香港株式市場は続伸。金融株が引き続き買いを集めた。一方、中国株式市場は小幅続落。堅調に始まったものの、引き締め政策による影響を受けるとの見方から小型株が売られ、下げに転じた。
香港市場では、HSBC<0005.HK>が1.7%上昇。他の金融株も買われ、中国工商銀行<1398.HK>は0.7%高、中国建設銀行<0939.HK>は0.4%高、中国銀行<3988.HK>は0.2%高となった。
上海市場では小型株の下げが目立ち、小型株指数は0.8%下落。CSI500指数は1.0%下げた。
<東南アジア株式> 株価は上昇。商品市場の回復が投資家を資源関連株に引き戻し、割安株狙いの投資家による主力銘柄買いが進んだ。
ただ商いは引き続き低調。バンコク、ジャカルタ、シンガポールの各市場の出来高は30日間平均を下回った。
エネルギー株の比重が20%以上のバンコク市場では、SET指数が約1%上昇し、一時1週間ぶりの高値を更新。クアラルンプール市場でも株価指数が0.5%高で引けた。
ジャカルタ、マニラの両市場の株価も約1%上昇。シンガポール市場ではほぼ横ばいだった。
バンコク市場では300万ドルの資金が流出、過去4営業日での流出額は2億8300万ドルに上るが、株価指数は上昇した。
<ソウル株式市場> 反発して引けた。前日まで10営業日連続で売り越していた海外勢が買い越しに転じた。また、自動車株や石油精製株の上昇も指数の押し上げに寄与した。
<台湾株式市場> 反発した。上昇率は約3週間ぶりの大きさだった。晶華酒店<2707.TW>など観光株が上昇を主導。中国からの観光客増加が期待された。
[東京 26日 ロイター]
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