Apr 11, 2011

カードローンのパンフレットが手元にあります。

いつも利用する銀行のATMに並んでいたので、なんとなく、カードローンのご案内パンフレットを頂いてしまいました。これまで利用したことがなかったので知らなかったが、カードローンの金利は7%ドグンヨ。住宅ローンの年利3%未満に"高い"と思う私に恐ろしく、非常に使用することはできません。
ゴールドカードは、クレジットカードのことですよね。さらに、年会費がかかるわけですね。ゴールドカードを持っている人は金持ちだと言うが、カード破産しやすいのではないか考えるようになります。それか、無駄が多くの人々。デートなどで相手がゴールドカードの会計しているのを見れば、その人と結婚しない、と考えるようになります。
 【ビジネスワイヤ】オープンソース・データ管理ソフトの仏タレンドの日本法人(東京都港区)は、日本市場に向けたウェビナー(ウェブセミナー)を、今月から定期開催すると発表した。欧米で既に多くの実績があるウェビナーコンテンツを日本の顧客向けにアレンジして提供する。地理的、時間的制約から通常セミナーに参加が難しい顧客へのセミナー機会の提供のほか、開催後のアーカイブ提供で顧客が都合の良い時間に何度でも利用が可能となる。定期開催の第一弾として、今月20日14時からTalend Open Studioの入門編である「初めてのTalend Open Studio」ウェビナーを開催する予定。<BIZW>
 【編注】この記事はビジネスワイヤ提供。原文はwww.businesswire.comへ。 

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 [ニューヨーク 6日 ロイター] 米金融大手のシティグループ<C.N>は消費者金融部門のワンメイン・ファイナンシャルを売却する方針だが、ムーディーズの暫定格付けが予想を下回ったため、困難に直面している。

 関係筋によると、ワンメインが予想していたほどの格付けを得られなかったことから、資金調達コストが膨らむことになる。このためシティはワンメインのローン債権30億ドルを保有することを決定したという。

 関係筋によると、シティが売却に向け独占交渉しているのはセンターブリッジ・キャピタル・パートナーズとリューカディア・ナショナル。ウォールストリート・ジャーナル紙は、ウォーレン・バフェット氏傘下のバークシャー・ハザウェイ<BRKa.N>も加わったと報じた。

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 7日の東京株式市場は8日ぶりに反落した。前引けの日経平均株価は前日比10.11円安の1万0072.37円。TOPIX(東証株価指数)も反落した。日経平均株価は一時プラス圏に浮上する場面があったが、利益確定売りや戻り待ちの売りに上値を抑えられた。原発再稼働が困難となった電力株が軒並み安となっているほか、中国利上げから中国関連のコマツ <6301> が下げており、全体相場の足を引っ張った。

 日経平均株は1万円台値固めの展開。一時53.15円安まで下げる場面があったが、1万円台は維持した。上値では国内勢の売り観測が出ており、一段と上値を追う状況にはない。商いも低水準。東証1部の出来高は8億7507万株、売買代金は5416億円。

 寄り付きの外資系の注文状況は買い越し。売り2140万株に対し買い2310万株と差し引き170万株の買い越しとなった。金額ベースでは売り239億円に対し買い277億円と38億円の買い越し。バスケット取引注文は売りなしに対して買い240億円。アジア系、国内勢の買いが入った。

 株価指数は下落しているが、大型株中心の下げで、東証1部の値上がり銘柄数798に対し値下がり銘柄数は656と値上がり銘柄数の方が多い。三菱商事 <8058> が買われ、三井物産 <8031> が高い。ソニー <6758> やDeNA <2432> が堅調展開となった。JT <2914> も高い。

半面、電力株が軒並み安。トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> が下げ、コマツ <6301> 、ファナック <6954> が軟調展開となった。(編集担当:佐藤弘)

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5月19日レーティング情報:ドイツ証券


 7日午前の東京株式市場で、九州電力株が急落し、一時、前日終値比107円(7%)安の1352円まで値を下げた。定期点検中の玄海原発(佐賀県玄海町)2、3号機の再稼働の見通しが立たなくなったことが嫌気された。

 政府が、国内の全原発を対象に安全性を評価するストレステスト(耐性試験)の実施を表明。さらに、玄海原発の運転再開の是非を問うテレビ番組で、九電社員が再開を支持するメール投稿を子会社に依頼していた問題が発覚し、玄海原発の早期の再稼働は困難との見通しから、売りが広がった。【浜中慎哉】

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