Aug 08, 2009
サッカーユニフォームの派手なされて
私が子供の頃、海外のサッカーの試合がTVで気軽に見ることもなく、唯の確かTVで放送されるのは、正月の高校サッカーだった。各学校なんといってもサッカーのユニフォームが派手で着てみたいとさえ思っていた。後に雑誌で知っているが、海外の有名なチームのようなものだったのサッカーのユニフォームを見て、また胸高鳴っている。村の少年スポーツクラブ野球部が県大会で優勝しました。関東大会に出場し、初戦で負けはしたが、30年ぶりに優勝したそうです。少年スポーツクラブが村で発足したのが、私は小学生の頃なので、その当時から優勝の快挙です。最後の優勝メンバーは、皆、父が今度は息子たちの監督やコーチは、優勝に貢献しました。
陸上の世界選手権第2日は28日、韓国・テグで行われ、男子100メートル準決勝2組にウサイン・ボルト(ジャマイカ)が登場。10秒05でこの組トップでゴールし、決勝進出を決めた。同組2位には、白人初の9秒台をマークしたクリストフ・ルメートル(フランス)が入り、準決勝を突破した。
決勝は、同日20時45分から行われる予定。
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<ニトリレディス 最終日◇28日◇桂ゴルフ倶楽部(6,490ヤード・パー72)>
北海道にある桂ゴルフ倶楽部で開催された、国内女子ツアー「ニトリレディスス」。首位と2打差までに19人がひしめく大混戦となった最終日を制したのは、プロ5年目、23歳の笠りつ子。
2週連続優勝を狙った有村智恵は4バーディ・2ボギーの通算5アンダーで3位タイに終わった。これまでは、最終日最終組が有村の必勝パターン。「新たな勝ち方が出来るチャンス」と意気込んでいたが、残念ながら新たな法則は成立しなかった。それでも「取らなきゃいけないバーディパットがいくつかあったけど、いつもより気持ちよく自分のペースでゴルフができました」とその表情はさばさばしていた。
「上がり3ホールも良い攻め方だったし、今までの追いかけるゴルフの内容より良くなってきているので、もうすぐチャンスは来ると思います」と語る有村。今季3勝目はもうすぐかもしれない。
【最終順位】
優勝:笠りつ子(-7)
2位:表純子(-6)
3位T:有村智恵(-5)
3位T:全美貞(ジョン・ミジョン)(-5)
3位T:キム・ナリ(-5)
6位T:豊永志帆(-3)
6位T:川原由維(-3)
6位T:アン・ソンジュ(-3)
6位T:竹末裕美(-3)
10位T:大江香織(-2)他6名
25位T:横峯さくら(+1)他6名
<ゴルフ情報ALBA.Net>
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今後のトーナメントスケジュール
国内女子ツアーのニトリレディスゴルフトーナメントは28日、北海道の桂ゴルフ倶楽部を舞台に最終ラウンドの競技を終了。前日6人が並ぶ首位グループにいた24歳の笠りつ子が、最終18番でバーディパットを見事に沈めて通算7アンダーで念願のツアー初優勝をもぎ取った。1打差の単独2位に優勝争いを演じた表純子。今季3勝目を狙った有村智恵は通算5アンダーまでスコアを伸ばしたものの、惜しくも3位タイに終わった。
最終日を迎えた時点で首位から2打差以内に19人がひしめく大混戦。この日も最終ホールまで激しい優勝争いが繰り広げられた。昨年初めて同ツアーのシード権を獲得した笠だが、過去に2度最終日最終組を回り優勝争いを演じたものの勝利を逃していた。悲願の初優勝を狙ったこの日は出だし3ホールでバーディを2つ奪い首位グループを抜け出したかに思われたが、6番、12番でボギーを叩き、通算4アンダーまでスコアを落として一歩後退。その間に、同じく最終組を回った前日首位タイの表が通算6アンダーまでスコアを伸ばしていく。
それでも試合前のインタビューで「上がり5ホールが大事」と語った笠は、その言葉通り終盤に追い上げをみせる。まずは13番パー4で表がパーに終ったのに対し、笠はバーディを奪って1打差に。その後、互いに1つずつスコアを伸ばして17番パー4へ。ここで試合が大きく動く。笠は第2打でピンそばにつけ、再び首位に並ぶチャンスをつかむ。だが、決めておきたいバーディパットを外し、この日初めて表情を崩す。それに対し、逃げ切りたい表は気が緩んだのかパーパットを外して痛恨のボギー。ここで両者が首位タイに並んだ。
そして迎えた最終18番。笠はセカンドショットを残り5メートルのバーディチャンスにつける。表が先にパーでフィニッシュし、笠はバーディを奪えば初V。そのウィニングパットを気持ちでねじ込み何度もガッツポーズ。ギャラリーにピースサインを見せるなど初優勝の喜びを爆発させた。
前週のCAT Ladiesに続く連勝がかかっていた有村は猛チャージが期待されたが最後までエンジンがかからず、前半、後半ともに2バーディ、1ボギーで2アンダー70。惜しくも優勝には届かず通算5アンダーで全美貞(韓)、金ナリ(韓)と並ぶ3位タイでフィニッシュした。
その他、本年度プロテストに合格したばかりの豊永志帆が、出だし3ホールで4つスコアを伸ばすなど3アンダー69をマークし、2年連続賞金女王を目指すアン・ソンジュ(韓)らと並ぶ通算3アンダーの6位タイと好成績を残した。また、初日からトーナメントをリードしていた向山唯は2オーバー74と崩れ通算2アンダー10位タイ、前日46位タイまで後退した横峯さくらは2アンダー70で回り、金田久美子らと並んで通算1オーバーの25位タイで3日間の競技を終えている。
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