May 27, 2010
ウォーターサーバーのある生活は魅力的
最近のお店にウォーターサーバーが置いてあり、ば必ず飲んでしまう。レバーを押すだけで冷たくて美味しい水が出てくるので、この家にいるととても便利で素敵なんじゃないか惹かれてしまう。しかし、この前TV番組での浄水器とウォーターサーバーのどちらがコストがいいか比較するコーナーがあり、圧倒的に浄水器が安かった。それを見て家は浄水器のまま良いかとあきらめた。どの家庭にもあると思いますが、郵便受けに磁石シートに"漏れはここに電話"のような広告があると思います。私の家は2から3社の広告は、半年に一度くらい投稿されています。このシートは非常に便利で、冷蔵庫にチラシとかゴミのスケジュールとかを付けています。広告主も、それが目的だと思うのですが、たくさんあるので、無制限に使用します。まだ一度も電話要求はしないが、もしリークが発生すると、すぐに連絡先を知ることがあるため、要求してしまうかもしれません。
富士五湖青年会議所(渡辺篤司理事長)は26日午前10時から、富士吉田市新屋の富士山アリーナで、富士五湖防災ミーティングを開く。
「富士五湖地域の想定災害」について県富士・東部地域県民センター職員が解説し、文科省「地震調査研究推進本部政策委員会」の国崎信江委員が「子供たちを災害から守るために今できること」を講演する。参加者との質疑応答もある。地震体験車も用意される。無料。問い合わせは同会議所の滝口さん(電話090・1779・7365)。山梨のデンツプライなのでしょうか?【小田切敏雄】
6月22日朝刊
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任期満了(7月10日)に伴う西桂町長選は21日告示され、元職で4期目の返り咲きを目指す会社役員、前田勝弘氏(71)と、川村吉則・現町政の継続を訴える学習塾経営、石田寿一氏(67)=いずれも無所属=の元新2人が立候補を届け出た。
前田氏は午前10時から下暮地の自宅前で第一声。「現町長を富士吉田市役所から引っ張り出してきたが、後継者の育成に失敗した。富める西桂、豊かな町づくりをして、沈んでしまった町を復活させる」と川村町政を批判。光通信網を張り巡らし、老人ホームの建設、健全財政の復活などを訴えた。
石田氏は午前10時から小沼の駐車場で第一声。「国内外で活躍できる人が育つことを念願している。第1の課題として教育に全力を懸ける。日本文化を学ぶ機会をつくっていく。活力ある町にしたい。教育のレベルを上げ、健康で長寿の町、自然と調和したエコの町西桂を作りたい」と訴えた。
投票は26日午前7時〜午後8時、下暮地の「町いきいき健康福祉センター」で行われ、午後8時45分から町役場で即日開票される。20日現在の有権者数は3761人(男1822人、女1939人)。【小田切敏雄】
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◇西桂町長選立候補者(届け出順)
前田勝弘(まえだ・かつひろ) 71 無元(3)
LED照明製造会社役員[歴]CD製造会社長▽神奈川大
石田寿一(いしだ・としかず) 67 無新
学習塾経営▽東大
6月22日朝刊
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甲府市中央4の自治会「柳四会(りゅうしかい)」前会長の男性(74)が会計担当だった99年以降、同会から計530万円を着服していたことが、同会への取材で分かった。不透明な会計処理は昨年まで続いており、同会は業務上横領罪で刑事告訴する方針。あらゆるアロマテラピー比較【春増翔太】
同会の調査によると、男性は99〜06年に会計担当を、07年〜先月に会長を務めた。男性は99年9月、公民館の用地取得や建設費として30年以上前から積み立てていた同会の定期預金300万円を勝手に解約。一方で、男性が作成した同会決算書には99年度以降、毎年「定期預金」の欄に積み立てた全額が記載されていた。
この他、同会の普通口座にあった預金残高や決算書に「資産」として計上されている計約230万円が、無くなっていることも判明。男性は会長就任後も後任の会計担当者に、通帳や印鑑について「こういうものは本来会長が持つべきだ」などと話し、同会の支出の一切を実質管理していたという。
男性は取材に対し「家業の事業費や生活費に充てた。500万円を使ってしまったことは申しわけない」と着服を認めている。
昨年11月ごろ、東京電力から「今日午後5時までに電気料金を払ってもらえないと、街灯の電気を止める」と電話を受けた会計担当者が不審に思い、男性を追及。男性手書きの出納帳簿と通帳の記載が異なることや、定期預金全額が解約されていたことなどが発覚した。同会名義の口座残高は、男性作成の10年度決算書案では約50万円とされていたが、実際にはわずか157円だった。
同会には現在191軒が加入し、会費は年500〜数千円。同会や甲府市住民対話課によると、同会には市から毎年、街灯電気料補助や広報配布の報酬として約10万円が支払われており、着服額には市からの数十万円分も含まれるとみられる。
定期預金については業務上横領罪での公訴時効(7年)が過ぎているが、不透明な会計処理は昨年度まで行われていた。
同会の雨宮千之会長は「長年積み上げてきた大金で、着服は許せない。返金し、猛省してほしい」とし、会員の自営業者は「町のための財産を何だと思っているのか」と憤っている。鹿児島の看護師求人~最前線
6月22日朝刊
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